あ~、落ち着くぜ
 生きてます!

 昨日は、ボジョレーヌーヴォーの解禁日でしたな。
 「過去最高の出来栄え!」「50年に一度の最高の出来!」

 ふふふふふふふふふふぉっふぉっふぉっんがっはっはっは

 ぬわぁに言っとるんだ。
 毎年過去最高って、そりゃ言い過ぎだろ。
 
 ま、今年のは本当に旨いそうだが、そんなに天井知らずに美味しくなるものかね?わたしゃ、お酒紹介する時、間違ってもそんな事は言えんがなぁ…。

 土曜日に飲むんだけど、去年の飲んだ醸造所と違うから比べようもないけどさ。飲むときは楽しむわけだが。(^^ゞ

 解禁日、それでもワインを飲んで・・・
 ブルガリアワイン、エニーラ2006。開栓したてより旨くなったね。ワインも慌てて飲むと本当の美味しさを逃す場合があるなぁ。
 ちっこいパンをつまみながら。

 しかし、ワインだけじゃやっぱり落ち着かんの。

 小笹屋竹鶴H16BY大和雄町純米原酒だ!

 当然、開栓したときより旨くなって、高い温度にも対応する。味が、「伸びる」んだな、これが。本物シシャモを(死者もと変換されてちょっとビビった;;;)つまみに、飲む。
 あったまるぅ~~~、落ち着くね、やっぱりさ。 
# by kanzakerakuen | 2009-11-20 20:08 | 純米酒 | Trackback | Comments(6)
今日中には完成?(2009年お歳暮カタログ)
 まだ、うだうだとサンプル試飲やってるのかって?
 いやいや、一応、ワイン3本を残して終わりましたよ。

 ただ、ほら、いつもの・・・
 この時期、いつもながらもう完成していなきゃいけない時期に、それこそ、うだうだとやっている作業があって、なかなかブログ更新作業までできないんだよな。

 それも、なんとか今日中には完成しそうだよ。
 お歳暮カタログ
 今年は、久々に少し丁寧に作業してます。 ^_^;
 飲むには飲んでんだよ、ちゃんと。

 入荷数が少ないってぇ~のに・・・すんません、買っちゃいました、秋鹿H20BY山廃純米無濾過火入原酒雄町70%。
 これさ、当然みたいに無濾過生原酒もあるんだけど、生の割に火入がものすごく速く売れるのか、生の割に火入の本数がものすごく少ないかのどっちかだよね、きっと。ちょいと、考えちゃうところもあり…。

 うぐいす、でかくなりました。
 小さいやつと飲み比べしようと思ったのに、小さい奴は入れ替わりで売り切れちゃった。(~_~;)
 ホームページにも書いたけど、「伸びのある」っていうのが特徴かな。熟成して味わいが濃くなる感じでは無くて、どういうかなぁ・・・アイロンがかかって細かい部分まで伸びたって感じだよ。(わかんねぇって?すまん。)

 さてさて、時間だ!
 ラストスパート、カタログ製作&ワイン試飲をするとしますか!!

でけた♪
# by kanzakerakuen | 2009-11-14 09:34 | 純米酒 | Trackback | Comments(4)
美術館と鳥と植物園(備忘録?忘備録?として)
 11月8日、とっても天気の良い定休日。出光美術館所蔵の「桃山・江戸の美」展を島根県立美術館(松江市)に見に行った。出光興産㈱にお勤めのAさんのご招待で家族で出かけた。長男がいないので、地元地方紙でこの美術展を知って見たがっていた母も連れてのステージア5人乗り満席で向かった。
 個人的には、喜多川相説、尾形光琳、尾形乾山、酒井抱一あたりかなり時間を割いて眺めていた。あまりに私の歩が遅いので、妻も母も長女も次男もとっと先に出てしまった。
 我に帰れば、私もお腹ぺこぺこ、腰が痛くなってた。 (^^ゞ
 この日は、おりしも私の誕生日。
 美術館の駐車場に着くと、長女が「今日は暑苦しいかも…」とネックウォーマーをプレゼントしてくれた。美術館の売店では、次男が「血行がよくなる勾玉つきストラップ」を買ってくれた。この日は母がプレゼントしてくれたパンツ(ズボン)をはいていた。
 子供たちも、母もさすがに二時間強の美術品観覧は疲れた様だが、好天が気分をリフレッシュしてくる。駐車場まで歩くだけで、次の目的地に向かう気分が高揚してくる。
 次の目的地は松江フォーゲルパークだ。


 花と鳥の楽園・・フォーゲルパーク。
 初めに迎えてくれたのは、フクロウたち。まるで置き物のようにじっとしているのだが、目を眠そうに閉じたり、じっと見つめると首を18度180度回転して、生きている事が確認できる。意外と表情があって面白い。長女いわく「今度来たら、中に入らなくてもここだけでいいよ。ここならタダだし」だそうだ。一理あるかも。

 夢中で見たフクロウ、ミミズクだったが、園内にはいると咲き誇る花の下で食事のできるバイキング形式のレストランをみると、空腹がよみがえる。「少し行くと、蕎麦屋さんがあるから」と妻。「早くイコ!」

 動く歩道は登り坂に設けられ、ゆっくりだが疲れる事は無い。初めにホオジロカンムリヅルに出会う。けったいな顔だ。続いて、目が釘付けになったのがヒクイドリ。なんだ、あの角質化したトサカは!まるでコリトサウルスみたいに見える。・・・と、楽しんだが、長い登り坂はそれくらいしか見るもの無く、腹が余計減ってくる・・・。

 蕎麦屋はまだだ・・・。続いてはジャングルに棲む鳥たち。鮮やかな色だ。しかし、こういう鳥たちは、結構映像で見ているので、思ったほど感動は無い。しかし、アフリカレンカク、こいつは見た甲斐があった。アンバランスにでかい足で浮草の上を歩く様は不思議だった。

 この餌をやっている朱色の鳥はトキの仲間だそうだ。なにやら常にぶつぶつ言っていた。この次のゾーンでは、飛んでくるジャングルの鳥に直に餌をやることができた。次男と長女に餌を持たせ、やらせてみた。半袖の次男は痛かったそうな。(わたしゃ、俺のえさはまだかい?の気持ちで見ていた)

 ようやく、そば亭 『不昧庵』。目の前のは池がありペリカン、カモ、アヒル、ハクチョウ、コクチョウが餌を求めている。「君らより、俺のえさが先じゃい!」
 手打ちの出雲そばが食べられる。ツユや、おかずのきんぴらの味付けが濃すぎたが、蕎麦は旨い方だと思う。コシがあって良い感じ。個人的にはもう少し色白が好きだが、こういう濃いめの色の蕎麦の中では美味しく感じた方だと思う。

 ぐるっと回り、初めのバイキング形式のレストランにもどりコーヒータイム。一休みして、フクロウのグッズ好きな母にピンバッチを買って、プチ孝行もどき。

 来る時同様、申し分のない好天の中帰路に着いた。


トマト寄せ鍋を取り止めた理由
# by kanzakerakuen | 2009-11-11 13:20 | 隙間 | Trackback | Comments(10)
またサンプルの嵐の中にいます
 あ~、もうなくなっちゃったのよね、これ。小笹屋竹鶴H20BY宿根雄町純米原酒1.8L(720mlはあるよ♪)…。発売されてまだ一ヵ月じゃんか。
 って、まだ良い方だよね。
 清酒竹鶴H18BY生もと純米酒仕込30号(1.8Lのみ)なんて、一日だもんね。まぁ、待たされた時間が長いから仕方ないか、期待と欲望がどんどん高まったところに解禁だもの。
 自分の分が無い所でしたが、奇特なお客様の計らいで、なんとか手に入れる事ができたよ。福島のOさん、広島のKさん、ありがとね;;;(私の分が2本じゃないよ、私のは1本、妻がお歳暮に使う分が1本)

 さてさて、気がつけば11月になってもう5日になってますな。
 見たら、ブログを今月に入ってから放ったらかしたまま・・・。 (^_^;)

 すまぬことでした。 

 近況報告。
 ただいま、「今月もまた」と言わねばなりますまい・・・サンプルと格闘しておりまする。しかも、まだそれは、入荷した商品を仕分けしている段階。口に入れたのは、小笹屋竹鶴H16BY大和雄町純米原酒720mlだけ。
 なにせ、この三日間は、ほとんど清酒竹鶴H18BY生もと純米仕込30号の出荷準備に追われておったから。
 たんまり溜まったサンプルを味見しては、HPにアップしてく日々がもう少しの間、集中的に続くのである。

 結婚記念日、誕生日、開店記念日と続くが、味見が優先だ。
# by kanzakerakuen | 2009-11-05 18:39 | 純米酒 | Trackback | Comments(10)
紹介した責任上…
 「純米酒BOOK」
 
 ご紹介した責任上、間違っていると思われる部分の訂正をしておきます。
 って、ここのブログを読んでいる人は、「そのくらい言われなくても承知してますって」って言いそうですけどね。

●39ページ(最終行) ・・・を「火入れ」と呼び、お酒ができた直後と、瓶詰め直前の二回行います
     
 一回目の火入は、お酒ができた直後とは言えません。お酒ができたという言葉を搾ったと捉えた場合に混乱が生じます。一回目の火入は、搾った後、ある程度味が出てくるのを待ってから火入します。

●40ページ(14行目) 手に入れたら即、飲む事をオススメします

 作者の山本さんにも確認取りましたが、これは「ある程度の一般論」としてお考えください。生酒を手に入れて冷蔵保管は当然の事ですが、すぐに飲まなければいけないという事はありません。きっちりした管理であれば、数年寝かせても美味しいです。

●44ページ(9行目) 搾りたては無色透明だった酒が、年を経るごとに黄金色から飴色に・・・

 搾りたてが無色透明のお酒の方がむしろ珍しいです。搾りたては大概薄く色付いています。

●50ページ(7行目) 新潟の端麗辛口酒・・・

 明らかに、誤字。端麗ではなく、淡麗です。

●96ページ(最終行) いろいろな器を試て・・・

 これも誤字。試してが正解。

●122ページ(8行目から9行目) ・・・精米歩合は削った量。精白は残った量。(その後の説明文を含めて)

 これはまるっきり反対。
 精米歩合は残った量で、精白が削った量です。

 つまり精米歩合70%であれば、30%削ったということ。精白になおすと30%精白という事になります。

●161ページ 山廃純米 田びと の蔵元名

 舞姫酒造ではなく、舞鶴酒造です。これは山本さんご本人からお聞きしました。

 最後に一言、この本は「あとがき」まできっちり読む事をお勧めします。あとがきに著者の思いが凝縮されています。
# by kanzakerakuen | 2009-10-30 11:09 | 隙間 | Trackback | Comments(19)
純米酒BOOK

 グラフ社より。

 山本洋子さんの「純米酒BOOK」が発売されました。(税込1365円)

 わかりやすい内容の中に、スカッとする「毒」も隠されていて、純米酒に詳しい人も楽しめる内容になっていると思います。

 簡単おつまみレシピも嬉しいところです♪

 P177の酒販店紹介の 「●地酒&ワイン・坂本商店」は「●地酒&ワイン・酒本商店」の間違いです。
# by kanzakerakuen | 2009-10-28 12:03 | 純米酒 | Trackback | Comments(24)
来年10月31日は定休日です
 当店、来年10月31日はイレギュラーではありますが、定休日といたします。
 「第一月曜日を休んだ後は、日曜日、月曜日を交互に定休日とする」(ただし、8月と12月は他に休みあり)というのが当店の休みの取り方ですが、その日はどうしても休みたいのだ。
 
 2010年10月31日(日) 第五日曜日ですが定休日
 2010年11月01日(月) 第一月曜日の定休日


 つまり連休といたします。

 この連休の理由は…第24回ふくべらっきょう花マラソンに来年も参加するため!

 昨日は、定休日を利用して「第23回 ふくべらっきょう花マラソン大会」に参加してきました。去年は夏のクロスカントリー大会で肉離れをおこして欠場でしたが、一昨年と一昨々年も参加している大会です。
 体重が絞り切れず、また、距離に不安を残しての挑戦でしたが、天候は走るには丁度良い少し肌寒いような具合で、なんとか歩かず、そして止まることなく完走できました。(レベルが低いのぉ~、我ながら思う)



 レベルの低い走りしかできなかったにもかかわらず、来年どうしても出たくなったのは、写真のこのハデハデな格好をしたオバハンのお陰です。
 松野明美
 バラエティ番組で見かける彼女は、ちょい下品で早口でうるさいだけのオバハンだと思っていましたが、走っている彼女は素晴らしいです。主婦生活の中で、時間を見つけて練習しているみたいです。決して充分な練習時間がとれているわけではないそうですが、走る姿からはオーラが発せられていました。

 ウォーミングアップをしていると、全身ほぼピンクで、星条旗をモチーフとしたスパッツのド派手なオバハン、つまり松野明美もウォーミングアップをしていました。その眼差しは真剣そのもの。声をかけるのがはばかられるような感じでした。
 レースになると、ずっと笑顔で、かつ抜き去っていく男性選手の求める握手にも全て応えていました。その姿はものすご~くすがすがしく感じられました。
 往年のスピードでは無い彼女ですので(私も人の事は言えないけど)、どんどん抜かれていきましたが、一昨年の千葉ちゃんと違って、最後まで10kmきっちり走り切りました。そして、そのゴールは私も含めて多くの観客の差し出す手、全てにタッチしながらのゴールでした。もちろん笑顔で。
 そしてその時、もうひとつ流石!と感じました。松野明美、ぴったり1kmを5分で刻んで走っていたんです。狂いなく、ペースを守って走るのは長年鍛錬し続けたものが成せる技だと感心しました。

 今回は次男が3kmに挑戦し、私が「15分で走ってみたら」といった言葉にこたえて15分16秒でのゴールでした。長女と妻は応援のみでしたが、妻は次男のがんばりと、松野明美の走りに感動したらしく、「やっぱり走らないと面白くないね」と言い始めたのでした。

 来年は、また違うゲストが来て走るのでしょうけど・・・できればまた松野明美か、高橋尚子がいいなぁ・・・松野明美が与えてくれたすがすがしさに、また来年もどうしても走ってみたい気持ちにさせられたのでした。走る楽しさが伝染したのでしょうか・・・?

 閉会式、いつものトークに戻っている松野明美を後にして帰路に着きました。
# by kanzakerakuen | 2009-10-26 12:17 | 隙間 | Trackback | Comments(10)
飲む日は飲む
 なんだか、鰹のたたきだけを皿にこのように盛ると、ただの肉片が散らばっているように見えるな・・・。

 おとといの晩は、二日連続の休肝日明け。月初めに自分で決めた飲んでも良い日。
 今月もサンプルで味見させてもらった小瓶のお酒が、底の方に数センチずつ残ってます。料理には、扱いの無い売れそうにもないお酒のサンプルを提供してあるので、この売れる&美味しいサンプル残りは当然、私の口に入るのだ。
 ただ、小瓶を何本も持って上がるのは面倒なので、4本に(もう一本写って無い)まとめた。つまりブレンド。今回のブレンドは、適当ではなく、ブレンド結果を想像し、なるべく同じ傾向のお酒を組み合わせてみた。

 それでも、味わうと「あれれ、あのお酒の印象が消えちゃったよ」とか「こりゃ、ひつこいぜ」なんて思う。印象が消えたのは、それもありか・・・と諦め、ひつこいのは割り水して楽しむことにした。
 つまり、、、、、、
 味見終わったのに、また味見している自分がいた。すっかり染みついた癖だな、こりゃ。(~_~;)

 昨日も飲む日に決めてたのだ。(結局、毎日飲む日にしてるんじゃないの?と、疑惑を持たれそうだが、そうではない)

 つまみは、男前豆腐の厚揚げフジヤマ。男前豆腐にも新鮮味を感じなくなったが、こいつはまだ食べた事が無かったので(たぶん・・・)買ってみた。
 何もつけずにまず、一口。
 「男前豆腐だ・・・。」ま、感想はこんなところかな。
 味をみて、なんだか食べた事があるような気がしてきたが、、、、ブログを読み返すのも面倒なので、どっちでもよい事にする。

 梅酢と黒酢のポン酢+はつかり醤油+からしで食べる。もうちょい、表面をカリッとした食感に仕上げられないものかと、考えるが・・・わからん。

 お酒は、花垣の亀の尾生もと純米。開けたては「もうちょい米の黒さが目立たなければ満足なんだが・・・」と思ってたが、しばらく放っておいたら満足状態になってた。単に積算温度が加算されたのと、酸化がすすんだだけなんだろうけど、それが大事だね。

 興がのってきて、もう少しでCC12年に手が出るところだったが、ぐっと我慢。

 こんばんは、明日のレースに備えて、早寝。つまり、晩酌無しだ。これも、決めていた。
# by kanzakerakuen | 2009-10-24 10:58 | 純米酒 | Trackback | Comments(4)
お買いもの
 ここ何年か、誕生日にはウエストポーチをプレゼントしてもらっていた。
 今年は、先日・・・
 
 「ちょっと早いけど誕生日プレゼントの代わり」ということで、もらった。

 じじぃ扱いやん! と思ったけど、「今度のマラソン大会に」という事らしい。そりゃ、有難いぞい。これは、ドーピングじゃないからね。
 ・・・でも、なんだか早く泳げる水着に近いような気もするな。まぁ、いいや。

 で、一年使って随分くたびれたウエストポーチは、この時期に変えなきゃ気が済まなくなってしまったわけで、あれこれネットで探した。
 「あっ!これいい」
 「渋いね」 
 「機能性抜群じゃん」

 とか、なんとか言っていいるが、結局最終的には「値段」が重大ポイントになっていたことに気がついた。しかもだ、「普段飲んでいる純米酒の値段を大きく上回るものは買わない!」と無意識に制限しているのであった。
 振り返って、個人的な小さな買い物を考えると、いつも心のどこかで「いいのか?今それ買っても。それ買っちゃうとあれ(純米酒)が買えなくなるぞ、いいのか?」って考えていた。
 これは、上代が純米大吟醸クラスの値段だけど、安くなってた。(^^ゞ


 なんでも、純米酒と比較して考えるのはよそう。(・・・でも、誓えない;;;)
# by kanzakerakuen | 2009-10-22 17:55 | 隙間 | Trackback | Comments(6)
劇的ビフォーアフター
 血液検査結果が出ました。

 一か月半強の節制の成果はいかに・・・・

 ガンマGTPは半減、中性脂肪に至っては三分の一ほどに減少!ヽ(^o^)丿
 こいつらは、大きく変わったが、他はあんまり変化なし。


 減少したとはいえ、まだ正常値になっていない。 orz



 もう少し続けるとしよう。
 できれば、鳥取純米燗atからり(11月23日)までに完全復活したいもんだ。
 

 
# by kanzakerakuen | 2009-10-21 17:32 | 負け犬の遠吠え | Trackback | Comments(10)


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