カテゴリ:純米酒( 864 )

こういう組み合わせもあり

 純米魂2014には、「カレー部」もカレーを出品します。
 
 「カレーと日本酒って難しいんじゃないですか?」とか「香辛料と日本酒ってどうなん?」という声を聞きます。そんなに難しいかなぁ?というのが、私の考え。

 だってさ、カレーライスが存在する時点で、カレーと米は相性が認められてるんだよ!米の旨みがちゃんと生きてる純米酒なら、うまくいくもんさ。
 パイナップルジュースみたいな酒や、香水と間違えちゃうような酒では無理でしょうけど…。

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 ちょっと辛めのカレーに、H20BY独楽蔵「玄」。
 独楽蔵の甘みが、カレーの辛さを殺さないで、円やかに包み込んでくれます。

 3月30日、どのお酒がカレー部のカレーを包み込んでくれるでしょうね。
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by kanzakerakuen | 2014-01-28 09:14 | 純米酒

これを選んだ理由

 杜の蔵H25BY純米無濾過生原酒「槽汲み」、5本のタンクの中から仕込14号を選びました。

 どれも、標準以上の出来でしたが、今年私は「720mlを一回で飲み干して、途中で飽きのこない酒」という事を念頭に置いて選びました。
 仕込9号は従来型の槽汲み。昨年はこのタイプを選びました。特に昔から槽汲みを飲んでいる人はこれが「いかにも」っていう味に感じるでしょう。ただ、少し「ハネ」が悪く、途中で「生味に飽きる」感じです。
 仕込10号は、他が夢一献の中で、唯一「山田錦」で造られており、肌理の細やかさ、米の味の豊かさと、群を抜いて良い酒でしたが、これは値段が高いの予約してくださっている方に悪いのでやめました。
 仕込11号、こちらは、味残りはしないがちょっと甘い感じがするのと、弱さも感じたのでやめました。
 仕込13号は、他が9号系酵母の中、唯一7号酵母で、米らしい香りや、ふくらみがあり、味も豊かで正直、迷いました。食中にも良い感じだろうと思ったのですが、「夢一献、9号系酵母」ということで予約をとってましたので、断念。
 そして選んだ仕込14号。+10と日本酒度が高いが、辛さよりも切れが際立ち、飲み飽きない。食中にもってくるなら、これだろう。食中という事を考えれば、仕込10号よりも上だと思う。(仕込13号とはいい勝負)

 飲食店さんも、参加されご自分お店で提供するお酒を選んでいらっしゃいましたが、「がっつり食べて、がっつり飲んでもらう」というタイプの店なら、やはり仕込14号が適していると思うのですが。どれをお選びになったのでしょうねぇ?

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by kanzakerakuen | 2014-01-25 13:19 | 純米酒

2014年3月30日は米子に集合

来年、3月30日、「純米魂2014」開催です。
チケット販売は、もう少し先ですが、予定を押さえておいてくださいね!

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by kanzakerakuen | 2013-12-21 17:55 | 純米酒

今年も良い酒ができますように♪

 今朝の「日本海新聞」。
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 Sakenet Australia(以前はとりしやさんという焼き鳥屋さん)はオーストラリアの酒屋さん。オーストラリアで、純米酒販売をされてます。
 記事には、そのSakenet Australiaの高橋玲さんが、山根酒造場(日置桜)に酒造りの研修に来ているという内容。
 彼は30代後半。何度かお会いしたことはありますが、彼のお父さんの方が古い付き合いです。(まぁ、年齢からしてもね;;;)取り扱いされている銘柄のち、初期から扱っていらっしゃる銘柄の選定は、当店のホームページ上の情報のよるところが多いんですよ。

 さて、日本海新聞。
 この新聞紙面に年間契約で広告を載せているのが、稲田本店、千代むすび、大谷酒造。これらの蔵の記事が載ったにしても大抵は、バーター的な記事。つまりは「広告出してやってんだから、もしくは出させていただいているのだから、記事にしてよ・・・もしくは記事にさせていただきます」ってところですわ。

 しかし、今朝の記事はそういうものが関係していない。

 まぁ、新聞社としては今後、広告出してほしいっていう意図があるのかも知れませんがね。。。

 
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by kanzakerakuen | 2013-11-30 10:39 | 純米酒

似ている

 杉錦H24BY生もと超辛88のサンプルがやってきた。(3回目)
 一回目は春、こちらからお願いしたもの。商品化していない頃。
 この時は、正直、美味しいとは思わなかった。

 二回目。
 ほかの商品にくっついてきたサンプル。
 この時は、一回目の試飲の結果から、仕入れないのだからと試飲もせず。

 三回目。
 先日、単独で送られてきた。
 「ありゃ、また来たのか…」と、そのままにしかけたが、ちょうどその日の晩酌するお酒が切れかけていたので、試飲ではなく直接晩酌へまわした。
 
 カマンベールチーズをアテにして、60度近い燗で飲んだ。均乃介社長は、あまり熱くすると辛さが目立つから、60度までは上げないほうが良いと解説していたが、なんのなんの、その方が旨い。
 チーズのねっとり感や甘みをきっちり切ってくれる。こりゃいい。

 そして、翌朝。今日である。一本残っている試飲サンプルをきき酒することした。
 旨みたっぷりの酒ではないが、食べ物を求める酒だね。まぁ、酒だけ飲んでもたいして旨くない。(失礼)食い物があると、良さが発揮されるだろう。

 ところで、この味。
 表現しにくい味なのだが、どっかで飲んだことあるなぁ…、と悩んだ挙句の結論。いづみ橋のお酒に似てる。「+16」まで切っていることが原因ではなかろうが、関係はあるかもしれない。

 一回目は、味が全然開いていなかったので、あの結論は仕方ない。今回も開いているかといえば、そうでもないが、食に合わせる面白さはある。
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by kanzakerakuen | 2013-10-23 16:48 | 純米酒

本当の意味で残念感たっぷりなお酒

「新製品ができました。
 これまでは、掛米に一般米を使っていましたが、この度、好適米100%で造ったお酒を発売する事になりましたので、味見してください。」
 若いセールス君が電話してきてくれた。

 内心「また、炭濾過した酒だったら嫌だなぁ~」と思ってましたが「はい。わかりました」と良い人のような返事。2種類とも720mlを送付してくるあたり、かなり自信があるのかな?と思い、本日入荷のお酒の試飲を後回しにしてまで、味見したのであった…。

■純米吟醸 **
 マシュマロ、生クリーム、にごり酒の上澄みのような香りは派手さがある。少しアルコールの高さが目立つ。きれいで濃さのある甘さが強いが、酸も効いているので、べたつく事は無い。空気と混ぜ合わせた結果、甘みと酸味の向こうに麹の味わいが現れた。杯が重なると、渋みが苦みを呼び、うるさくなる。余韻にほんのり甘みが残るが、被さるように渋みと苦味が現れ不快。
(お燗) 全般にふくらみが無い。40度、酸が苛立ち、刺すような辛みと渋みが、甘みを邪魔する。50度、苛立つ感じは弱くなり、甘酸っぱさが感じられる。炭酸があるみたいに酸がチリチリと刺さる感じ。後味はかなり渋い。60度、酸の周りを濃い甘みが取り囲む。後味、甘渋。
・・・・・・・・・・・・・・・・
 確かに、冷やの方が燗よりは良いです。
 しかし、燗が我慢できない。
 せっかく●●を使ったのに、●●の厚みや懐深さが全く表現できていないのは残念です。
 
 酒母は普通の速醸ですか?中温糖化もとのような感じがなきにしもあらず…。

■純米 **
 青梨と生クリーム、その奥には麹の香り。香りは低い。アタックは雑味のない甘さが伝わる。ほんのりリンゴ風味のある優しい米の旨みがあるが、渋みを伴う細いが鋭さのある酸がいちいち刺さる。その所為で、チクチクとしてアルコール度数が高いかのような錯覚を覚える。杯が重なると、リンゴ風味は消え、やや水っぽさと麹の味が現れる。余韻は舌に薄い膜がかかったような渋みが残る。
(お燗) 40度、はじめは米の甘みと酸がまとまっているように見えるが、すぐに崩れ始める。その後は渋みが支配する。50度、甘みが濃くなり、酸と渋みが切る感じだが、それは長続きせず、バラバラになる。60度、少しふくらみが出る。甘みの後から、渋さと苦みが追いかける。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 厚みが無い。
 実直さを感じるものではなく、なにか小手先で誤魔化したような印象。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 という、正直な感想を返信しておいた。

 
 他の酒屋さんの評価も見たくて、ネットで検索してみると…。
純米吟醸は…
「程良いボディ感とやわらかいジャミーな舌触り。まさに良く出来た傑出した雄町。よく冷やしてワイングラスで飲むのをオススメします。」
純米は…
「ほんのりと甘やかな優しさ。例えるなら、フレッシュな洋ナシにバニラ風味がミックスされた感じ。喉ごしキレは抜群に良い。よく冷やしてワイングラスで飲むのをオススメします。このクラスでこの味は、私もほぼ出会った事がありません。すごいお酒です。」

 ('ε')フーン
 冷やさないとアラが出ちゃうって事か。
 ワイングラスもきっとフルート型なんだろうな。
 「出会ったことが無い」のは良い意味なのか、悪い意味なのか?強烈な皮肉??

 この酒屋さん、熱いね。。。。ちょっと興奮しすぎかも。

 まぁ、感じ方はいろいろだ。私の代わりにしっかり売ってください。
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by kanzakerakuen | 2013-09-06 14:18 | 純米酒

暑い日は・・・ソーダ割り

 梅雨らしいお天気で・・・朝から私の座っているところの天井からは、雨漏りが。ピチャンと落ちると、数回に一回は受けている器から微かな水滴が跳ねて出ます。
 今日は、エアコンも送風だけで涼しさを提供してくれます。

 夏の暑い夜。
 晩酌はどうされてます?

 もちろん、燗酒ですよね。
 私もやっぱり燗酒、いや、相変わらずの煮酒です。

 でも、たまには違う飲み方も。
 理由は、単純。適当なつまみがなく、「柿の種」で一杯やるかって事になったから;;; (^^ゞ

 どうやって飲むか?
 特に変わった飲み方ではないですけど、「純米酒ソーダ割り」です。ハイボールっていう言い方もできるんでしょうけど、ハイボールっていうと「角瓶ハイボール」のイメージがあってとっても不味そうなので、敢えてね。

 ウイスキーもそうであるように、品性お下劣なウイスキーをソーダで割ったって、不味い酒の量が増えるだけで、ちっとも美味しくない。純米酒も同じことです。不味い純米酒、嫌いな純米酒、好みじゃない純米酒をソーダ割りしたところで、不快感が増すだけです。
 ですから、ソーダで割っちゃうんだから、安い酒で十分だっていうのは大きな間違いなのである。

 昨晩は、【杉錦H24BY山廃純米八百萬】のソーダ割り。
 5:5で割ってみたけど、薄くて味がないなんてことは無い。ちゃんと八百萬だって意識しながら飲むことができましたよ。

 個人的な感想ですけど、ソーダはあまり冷たくない方がいい。そして、若干炭酸ガスが抜け気味の方が好みです。そして、やっぱりちゃんとしたつまみの場合はお燗の方が旨い。

 今回は、1000ml位のソーダを買って、開栓二日目くらいのものを野菜室で冷やして、室温の八百萬を割ったら、丁度よかったです。 (^^)v
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by kanzakerakuen | 2013-06-19 11:11 | 純米酒

赤ちゃんの味覚から大人の味覚へ

 赤ちゃんが本能的に嫌う味・・・酸味と苦味。
 それは、遺伝的に次の事を刷り込まれているかららしい。

味覚の種類
◎ 甘味……エネルギー源のシグナル
◎ 塩味……ミネラルのシグナル
◎ 酸味……腐ったものや未熟なもののシグナル
◎ 苦味……毒のシグナル
◎ うま味……タンパク質のシグナル

 最初は、みんなそうなんだ。
 その後、経験的に「あれを食べて下痢した」とか「お腹が痛くなった」というような事で、嫌いな味が追加されることもある。ただ、成長するにつれて、逆の経験つまり「元気なった」とか「満足感が得られた」というようなことで、嫌いな味を克服していくものだ。酸味や苦みも然り。
 経験が、本能をカバーし、「良薬口に苦し」であっても乗り切ることができるようになる。そうやって、子供の頃は大嫌いだった食べ物でも、何時の間にやら反対に大好きになったりもする。

 日本酒にも五味=甘、辛、酸、苦、渋があることはよく知られていることだ。その中にも、赤ちゃんが本能的に嫌いな「酸味」「苦味」もちゃんと存在する。
 だから、アルコールを含有するという事以外にも、「これはお子ちゃまの飲み物ちゃうぞ」という警告をはっしているのである。

 ただ、中には「お子ちゃま味覚専用」として(?)、二桁酵母などを駆使して「酸味」のない、吟味を強調して甘い酒にしてあるものもある。
 世の中には、未発達味覚を持つ人が多いのか、はたまた食の経験不足の人が多いのか、その両方なのか、そういう味わいのお酒がよく売れているようだ。(当方の事ではない)
 そういうお酒を、料理自慢の店が置いていることもよくあるが、それは料理人が「妥協」したのであれば、「食う為=お金の為」として仕方ない事だと思うが、「自らの味覚に従ってお勧め」しているのであれば、料理の腕も疑ってしまう。
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 そんな、お子ちゃま味覚の人には(それを反省して変えようと思っている人は除く)到底理解できないが、ちゃんと大人の味覚を持ち、料理と純米酒をenjoy(日本語的な意味ではない)できる人にお勧めしたいお酒が発売された。
 
 ただし、このお酒、大人の味覚の中でも、上級者向けであるからにして、味わった瞬間に理解できなくとも落胆する事はない。一発でこの酒の奥深さや旨さがわかる人は、たぶん、当店のお酒で経験(修行?(笑))をつんだ方であろう。
 なにも、わかり難さを褒め称えているのではない。このお酒の本質を見抜く事ができれば、経験したことの無い様な幸福感(口福燗?)を実感できる事を評価するのである。

■日置桜H21BY鍛造生もと純米山田錦80% 1.8L 3150円(税込)

 きき酒メモ____________________

 屋外タンク貯蔵3年の割には色付きは淡い。黒糖と柑橘類が絡みあったような淡い香り。表面は、近寄ることを拒むような硬さがあるが、空気を混ぜる事で内側に入り込める。そこには強力で鋭さのある柑橘系の酸味があり、わずかな熟成味を巻き上げながら中心部へ進んでいるのがわかる。核心部では弾力のある米の滋味がそれを受け止める。その時、渋みが弾け出る。余韻の弱い苦みが食欲を誘う。

(お燗)40度、柑橘果汁の様なわずかな苦みを伴った味が、熟成味を呼び起こす。50度、表面には柑橘系の酸味と熟成味が流れているが、根底には米の滋味が控えている。60度、熟成の味と甘みが、柑橘系の酸味に支えられてはっきりする。余韻のほのかな苦みが心地よい。
__________________________
 室温で開栓後放置する期間を設ける事をお勧めします。
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by kanzakerakuen | 2013-06-14 11:16 | 純米酒

アボカドときゅうりの和え物

 晩酌記事は久々だなぁ・・・
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 簡単にできて、なかなかうまい。

 調味料の量は忘れちゃったけど・・・
 皮をむいた(当たり前だな)アボカドを一口サイズに切る。
 塩もみしたきゅうりもカット。
 醤油、みりん、ごま油、わさびを混ぜたものをかける。
 花鰹をふりかける。

 食べるときには混ぜ混ぜして。

 胃にもたれない、良い感じのつまみです。


 でも、これにクルトンを加えるともっと旨いだろうな。(⌒^⌒)b

 お酒は、竹鶴H20BY雄町純米にごり原酒。
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by kanzakerakuen | 2013-05-29 12:14 | 純米酒

違いを説明するにあたって

 普通酒や本醸造のアル添酒と純米酒の違いを味レベルで簡単に説明できないかと、常々思っていたが、なんてことはない簡単な説明があることに気が付いた。って言うか、答えは出ていたのだがすっきりとあてはめてみなかっただけの事なんだが。

 あれだ、そう・・・

 缶コーヒーとレギュラーコーヒー(砂糖、ミルク無し)の違いだ。
 今更だけど…

 缶コーヒーは言わずと知れた、レギュラーコーヒーとは似ても似つかない、「名前だけコーヒー」と名乗っているような代物。こりゃ、普通酒と言えますな。
 缶コーヒーの中で、ブラック(=砂糖なしか微量)が本醸造的ポジションだな。もう少し進んでインスタントコーヒーってところか。。。

 レギュラーコーヒーにもいろいろタイプがあるが、コク、酸味、苦み、渋みの強さ、濃厚さなど考えると、純米酒と通じるものがある。原料の産地や品種にも大きく左右され、焙煎方法(米で言えば精米歩合や蒸米の違いか?)でも違い、サイフォンでいれるかドリップするか(酒母や上槽方法の違いか?)でもまた味が変わる。


 日本酒がこのコーヒーの関係に似ているのに、なぜ日本酒は同じ土俵で評価しているのだ(しようとしているのだ)?缶コーヒーとレギュラーコーヒーを同じ土俵で評価はできないし、しないじゃないか。
 そして、レギュラーコーヒーを飲むようになるのに、缶コーヒーで練習するか?缶コーヒーが飲めるよになったから、次はインスタントコーヒー、それをクリアしたらレギュラーコーヒーが当然旨く感じるようになるか?ならねぇよ。(と、思う)
 普通酒飲んで、本醸造飲めば、純米の旨さがわかるようになるか?それは幻想だよ。


 初めてレギュラーコーヒー飲んでも、純米酒飲んでも美味しいって感じるその時、「缶コーヒー」や「普通酒&本醸造」の味を思い出してもいなければ比較してもいないだろう。

 どれが好きかは自由なんだが、同じもののように語るのはよしてほしい。
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by kanzakerakuen | 2013-05-08 19:27 | 純米酒


ww5.tiki.ne.jp/~yamu純米酒屋の引きこもり時間の戯言


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