カテゴリ:純米酒( 864 )

とある酒蔵の挑戦

b0028347_1130555.jpg タイトルと写真は関係あるような無いような・・・。

 昨日、とある酒蔵の蔵元さんがご来店。
 突然訪問するのではなく、事前にアポをとってのご来店。なんか、難しい話でもあるんだろうか??

 エアコンが壊れているので(明日夜には新規に導入予定)、自動ドアも開け放した店内だが、話が佳境になるにつれて蔵元の額からは汗が流れ出ていた。


 欧州への進出計画。
 以前から、下準備はされていたようだが、その方向性が決まったとのこと。ズバリ「日系のお店はターゲットにしない」である。
 輸出の手始めとしては、日本人経営者のいるレストラン(飲食店)を狙うのが普通であろう。ところが、彼はそれを嫌う。
 それはなぜか…。

 「ご存知の通り、すでにその国においても先行している蔵はたくさんあるのです。そして、日系の店を牛耳っているような業者とか飲食店があるのです。つまり、そこを通せば、ほとんどの日系のお店には私のところの商品を扱ってもらえるわけなのですが・・・。その牛耳っている側の、この道ん十年という、自他ともに認めるパイオニア的存在の人が、冷やでしかお酒を提供しないんですよ。煮酒さんご存知の通り、ワインでは通常楽しまない温度帯で楽しめますし、温度で違う顔を見せるということがとてつもなく重要なファクターなのに、それをワインの国でワインの一種かのように扱う人には、任せられません。ですから、妙な固定概念のない日系以外のお店にターゲットをしぼります」

 イイネ!
 日本国内の、「白ワインみたいなお酒あります!」なんて宣伝文句を恥ずかしげもなく使っている、日本酒の本来の良さを語れない酒販店、居酒屋、酒蔵にも聞かせてやりたいわぃ。

で、何の用だったのか。。。
[PR]
by kanzakerakuen | 2012-07-25 12:11 | 純米酒

舞台裏

 別のブログにも書いたけど、今日は急ぎの用(玉さんの酒を仕入れに!)があって山根酒造場へ。

 珍しく夏季なのに社長が在社。
 聞いてみると8月はまた、ほとんど出張で留守らしい;;;

 先日、味見して・・・初めは「ちぃ~と味多いんちゃうかな」と思ったものの、「まてよ、これはひょっとして・・・」と思ったお酒があったので、それについて聞いてみることにした。

  「●●●●の原料米の玉栄はどう評価されていますか?分析値的にはどうだったんでしょう?」
 「気高のお米を使っていますが、H23BYの全体(山根酒造で使う)の米質からすれば、ベストではないですけど、割と良い数値でした」
 「なるほどね…。だからかな…。あのお酒って、昔の玉栄のお酒の味がしません?つまり、若い間は、少々派手目に味(香りじゃないよ!)があって、熟成酒にすると派手な味わいから枯れた味わいに変化する、そう、時の極が若かったころのように。そんな風に思ったのですが。最近こういう玉栄の酒って無かったですもんね。」
 「ほぉ、煮酒さんもそう思われましたか!実は私もそう感じていたんですよ。でも、もう案内して出荷しちゃったしね。」
 「う~ん、少しはとっておいた方が良いですよ、きっとよくなりますから」
 「よし、決めました!」


 玉栄熟成酒誕生の舞台裏でした。

 発売は・・・3年先?5年先?10年先?(笑)
 このお酒にピンときたら、自分で買って熟成させるのも悪くない。今の値段なら、抵抗なく買えるでしょうからね。 (^^)v
[PR]
by kanzakerakuen | 2012-07-17 18:57 | 純米酒

実際どうなのよ、その酒?にこたえて

b0028347_934074.jpg 花垣オーク樽貯蔵純米大吟醸。
 
 見た目も、ワインを意識したデザインのこのお酒。当HPで味解説はしてあるので、あの通りなのだが、「実際どうなのよ、あの酒?」という疑念を持っていらっしゃる方も多い模様。

 どうって、ねぇ・・・。

 純米大吟醸ですわ。^_^;
 樽の風味と酸味がひつこくなりがちな吟味を適度に抑えているので、樽の役割は果たしていると思うよ。随分前に(たぶん、発売して間もない頃)このお酒を味見した経験があるのだが、あの時は「樽の風味強すぎ!」だったので、まったく意味不明というか、キワモノにしか思えなかった。
 この度のものは、そんな強すぎる樽風味はないので、ちゃんと純米大吟醸の味も楽しめる。

 昨晩は、ワイングラスでいただいたので、そのまま「やや冷え加減」で飲み干してしまったが、鴨肉の方には50度のお燗でもよかったと思う。
 
 ★どんな機会に飲むべきなのか、皆さんのご意見をお聞かせ願いたい。
[PR]
by kanzakerakuen | 2012-07-14 09:49 | 純米酒

第二回大人の遠足(境港編)

 去年は、出雲へ出かけた「大人の遠足」。
 今年は、境港へGO!

 境港といえば、、、、、以前なら「境港」に代表される「鮮魚」!であったはずだが、今は、「ゲゲゲの鬼太郎」だろうねぇ~。アニメ好きの私ですが、鬼太郎にはあんまり興味なし…。

 でも、やっぱり写真撮っちゃったりするわけで;;;
b0028347_11294655.jpg

 山陰本線には、他にも「コナン列車(名探偵コナン)」も走ってますけど、鬼太郎列車みたいに内装まで徹底していない。
 鬼太郎列車は天井にもちゃんとペイントがしてあるし、シートにもイラストが描いてある。車内アナウンスも目玉おやじに似た声の人がちゃんと真似てやっている。↓天井の写真。
b0028347_11325729.jpg


 目的地は、境線最終駅から数えて二番目の「馬場崎町駅」近く。
 駅から歩いて3分くらいかな・・・?

 「和風中華 花れん」さん。

 他のブログで知り合って、今回初めてお目にかかる。最近、蔵関係以外で自分より年上の人でお酒に興味がある人に会うのは5月に”こむこむさん”にお会いして以来のような気がする。店主の間瀬さんは私より一歳年上。
 緊張しながら、ご挨拶。我々おっさん三人(桔梗屋大将、松岡食堂若旦那、私)は用意された奥座敷に通される。(隔離政策か;;;;??)
 間瀬さん、ありがたいことにお料理をちゃんと見繕って下さっており、手際よく次々サービスして下さる。そして、お忙しい(途中でお手洗いにいったら、満席だった;;;)のに、度々、顔を見せてくださり、料理の説明をしてくれる。説明って言ってもただの説明じゃないよ。レシピ公開しちゃうんだから。

 ここには、我々が飲みたい純米酒があるのだ。鳥取県の中華料理屋で、こんな酒飲めるのだ!大袈裟かもしれないけど、奇跡だよ!

 日置桜復刻ラベル純米酒
 竹鶴雄町純米にごり原酒
 秋鹿山廃純米火入割水版山田錦70%


 鬼太郎列車は良いんですけど、鬼太郎ラベルのお酒は嫌いなので、県西部に来てもそういうお酒は絶対に求めないです。

 飲んださ!
 食ったさ!

 竹鶴は空になっちゃった。他も半分に。
 
 嬉しかったよ、店主の間瀬さんが「この酸がなきゃ、中華には合わないねっ!」って。倉吉、鳥取の料理屋、聞いてるか?

 もっと、もっと食べたけど、食べて飲んで、しゃべるのに忙しくて、写真はこれだけ。 (^^ゞ

b0028347_11503285.jpg

b0028347_11504158.jpg

[PR]
by kanzakerakuen | 2012-06-26 11:51 | 純米酒

かつおのたたき・ごまだれ・秋鹿雄町生もと

b0028347_1032619.jpg
 蔵元交流会の案内が泉橋酒造の封筒に入って送られてきた。
 8月19日~20日。本厚木の商工会議所が総会の会場、宿泊は近くの温泉のようだ。昨年は欠席しているので、今年特別な理由もなしに欠席すれば退会という事になる。辞める気はないので、出席FAXを送信。
 格安交通手段を考えるにLCC航空も選択肢に入れてはみたが、成田から本厚木は遠いからその分交通費もかさむよね。やっぱり、夜行バスの往復だよな;;;;疲れるなぁ~~~
 午前6時半ごろ品川について、何すりゃいいんだ? ┐('~`;)┌ 新宿まで歩くか?^^;

 さて、写真。
 
 言わずと知れたかつおのたたき。夜のスーパー半額品だ。たたきの下には新玉ねぎ。
 いつもなら、これを日向夏ぽんずとはつかり醤油で食べるのだが、今回は先日も紹介した「ごまだれ」(日向夏ぽんずと同じ会社がつくっている)をかけてみた。
 胡麻がひつこくない上に、ラー油や豆板醤(原料:醤油・きび砂糖・米酢・ごま・なたね油・ラー油・豆板醤)が効いていて、新玉葱の甘みを引き出し、たたきの味をとっても引き立てる。

 これに、また、秋鹿H23BY生もと純米無濾過生原酒雄町70%がとぉ~~~~~っても調和する。

 すっげぇ~、幸せだった。

 締めは、ポールジローのオー・ド・ヴィー・ド・ヴァン。(安来のS氏からいただた物)アルコール度数70%!ストレートも試してみたが、さすがに喉に来る;;;
 邪道と思ったが、ソーダ割にしてみたところ、グラッパを連想する味わいに♪グラッパ好きにはたまらん味なのだ。三杯ほど飲んだら、寝床までの記憶が定かじゃない;;;; (・・;)
 就寝前に聞いたと思われるポッドキャスト、朝見たら終わってた。内容の記憶ゼロですわ。 orz


PS:ごまだれ、納豆にかけても旨い。
 
[PR]
by kanzakerakuen | 2012-06-22 10:30 | 純米酒

ごまだれ・天穏純米

b0028347_13591960.jpg ローストビーフ、本場では(ブリテンだったよね?)日曜日の昼ごはんのメインに食べるそうだ。そして残りは翌日。
 出来立てのローストビーフって、家で作らないから食べた記憶がない。大概は、スーパーで買ってきたものを食べている。ホテルのパーティ食などで出てくる時も、冷めたものの記憶しかないので、私のローストビーフは「月曜日形式」ということになる。^^;

 醤油とわさびをつけてという、どこからそんな発想が生まれたのかという不思議な食べ方をする事もあるが(それしか用意されていなければ、それに従う事もある、私だって…)、グレイビーをかけて食べる習慣もない。第一、グレービーなんて作ったこともない(と、思う)。ついてるソースは使いたくないので、日向夏ぽんずとはつかり醤油を混ぜたりして食べていたと・・・思う。(たまにしか食べないので記憶が曖昧;;;)

 今回、写真の「ごまだれ」をかけてみた。
 
 これ、ごまドレッシングと違い、ラー油や豆板醤も材料に使われており少し辛みもあり味が引き締まっている。ローストビーフにピッタリだった。こりゃ、いいよ♪

 合わせたお酒は…「天穏H23BY純米酒五百万石/佐香錦65%」

 生もと純米ブレンドのお蔭なのか、ローストビーフ&ごまだれの味わいを包み込むように受け止めてくれた。お酒の甘みや酸味が、肉&タレの味に絡み合っていく。
 入荷したての頃の、お燗で生っぽい味が出るという難点(?)は、もう気にならなかった。
[PR]
by kanzakerakuen | 2012-06-14 14:27 | 純米酒

蟹は甲羅に似せて穴を掘る

b0028347_14373747.png 個人的には、食材&調味料(の原料も含む)がはっきりしないものは、食べたくない。
 つぅ~か、食べると危ないものが含まれていやしないかと、気が気ではなく、味わったり楽しんだりしている場合じゃなくなるのだ。
 こういう時、アレルギーだったり、化学調味料嫌いは損をするね。

 B1もかなり飽きられてきたようで、チケットの売れ行きも大したことないと聞く。そりゃそうだ、前述したこともさることながら、飽きるってばよ、こんなもんはさ。
 素材をこねくり回して、厚化粧、思いつきのような濃い味付け、盛り付けが汚らしい。キーワードはさしずめ「油(脂)、インパクト、濃い味付けなのに食べやすい(意味不明だがね;;;)、柔らかい、とろけるよう、こってりしているのにさっぱりしてる(意味不明だ;;;)」だろうか。安物アナウンサーや芸人がグルメリポートした時にのたまう言葉といえばわかりやすいかな。

 こういう食べ物に合うお酒ってなんだろう。
 やっぱ、ハポ~~~シュや大(悲)惨のビールだろうか?モッコリマッコリも合うかもしれない。それと、あれかな、、、なんていったかなぁ?え~~~と、、、ズッコンバッコンだったっけ、あれも良いかも。。。

 せっかく鳥取で食のお祭りするんならBじゃなくてAを紹介すればいいのにね。バカ高い料亭の料理じゃなくてもA級の食材、A級の調味料、A級の腕で出来上がった料理は「多くはないでしょうけど」あると思うけどなぁ~。

 そんなA1グランプリになら、合わせたいお酒が明日にも入荷予定です。

 辨天娘H23BY純米玉栄70%2番娘中垂れ(1.8L 2740円予定)
 辨天娘H23BY純米吟醸玉栄55%6番娘中垂れ(1.8L 3440円予定)


よく見る試食会の光景
[PR]
by kanzakerakuen | 2012-06-07 15:12 | 純米酒

はーぶあゆ

 鮎とスイカは買ってまで食べることはない。
 これが、我が家の常識でした。

 お蔭で(?)、去年は鮎を食べてないような気がする。D君が獲ってきてくれないから。。。
 
b0028347_1436487.jpg

 養殖物の鮎は普段は食べないんだけど、見たことない「ハーブ鮎」なるものを夜のスーパーで見つけたので、買ってみることに。
 さっき調べたのだが、餌にハーブを混ぜ込んで与えたものらしい。

 確かに、天然の鮎は旨い。
 でも、獲れた川の状況、苔の様子によって匂いも味もかなり違う。●●川で獲れた天然鮎だといっても、その川のどの辺で獲れたかにより臭いものもいる。

 これがどうか言えば、ほのかなハーブ(っぽい)香り。川魚特有の臭み(香り)は少ない。脂は少なめだけど、身は厚い。

 合わせたのは羽前白梅H22BY阿波山田錦60%。鮎の香りが強すぎたり、脂がもっと乗っていたらちょっと合わなかったかも知れないが、このハーブ鮎にはなかなかよく合った。
[PR]
by kanzakerakuen | 2012-05-31 15:07 | 純米酒

欠点はあるけど美味しい…がイマイチ伝わらない

 今日もいい天気ですが、昨日(定休日)もとってもいい天気でした。
 こんな日は、走りに出かけたくなるもんです。

 ゆっくり、ゆったり、自分だけの時間を楽しむために景色を見ながら、そしてipodでいろいろ聞きながら走ったり、歩いたり。
 久々なのに24kmもブラブラしちゃった、3時間弱、太陽光のもとに。
 いやぁ~、日焼けしちゃいました。上腕と首の後ろがヒリヒリ;;; シミやソバカス、皮膚癌に注意しなきゃなぁ、もうそういう年だからと、反省。

b0028347_1235281.jpg

 穴子が売られているのを見ると、”埼玉の蕎麦屋さん”を思い出して、買わずにはいられなくなる。。 (^^ゞ

 合わせたのは「杜の蔵H23BY仕込第10号純米生酒」。
 槽汲みの時は、まだまだ味が足らない=熟成を待たねばならないお酒だったので、手を出しませんでしたが、3か月経過して断然うまくなってます。

 なのに…思ったほど注文がない。 (>_<)

 たぶん、紹介の仕方が悪かったんだと思う。。。。
 「生老ね」ってかいちゃったからな。

 そりゃね、プロとして「生老ね」があるものを無いとは書けないよ。だから書いたのだが、本当に言いたかったのは生老ねがあるけど「実に旨い」ってことだ。
 正直、生老ねっていう欠点を除けば、今まで経験した杜の蔵の生酒の中でも「味幅」「味乗り」「弾力性」という点において一、二を争うくらい良い「生酒」だと思ってる。
[PR]
by kanzakerakuen | 2012-05-28 12:12 | 純米酒

簡単!「淡い味に変化させる」

b0028347_1072435.jpg こいつは16日の晩酌のつまみです。夜のスーパーで「鰤のアラ」を買ってきましたところ、冷蔵庫には母が買ってくれた「鰤カマ」がありました。親子だからでしょうか…つまみがかぶってしまいました。
 合わせた純米酒は「羽前白梅H21BY純米吟醸阿波山田錦60%」でしたが、この時「日置桜H21BY生もと純米玉栄」もあったんです。どちらにしようかと迷い、ひと舐めした生もと玉栄が少し濃いかなぁ~って思ったので、白梅の方を選びました。
 はす向かいでは、妻が鰤アラを横からつまみながら、私が仕舞いかけた生もと玉栄の湯割りをつくって飲んでました。。。

 一日おいて(休燗日)、昨晩はこいつで飲む。
b0028347_1015946.jpg 久々に食べる…というより、久々に夜のスーパーで見かけた「骨付きラム」♪
 生もとのどぶにしようかとも思いましたが、先日の生もと玉栄が頭から離れていませんでしたので、今日こそはと「日置桜H21BY生もと純米玉栄」で♡
 
 と、、、手に取った瓶には、そこの方に数センチしか残ってません。(-_-;)
 湯割りとはいえ、妻が飲んだ残りはこのラム肉をたいらげるには少なすぎる量でした。

 よくやる手ですが、こうなれば「増量」です!このぐらい入っていたらな~っていう希望の量まで、水を入れます。ジャバッと割水。そして、当然、お燗。テキト~&メンドクセ~ってなもんでしす。(^^ゞ
 20%ちょっと増量しましたので、薄くなりすぎたかも知れません・・・。

 結果は問題なし。
 味わいが淡くなりましたが、あまり脂が多くなくあっさりと食べられるラム肉にはこの方が良いように思いました。(少し負け惜しみが入ってますけど)
 ちょと多いかなと思った割水量も、この酒なら受け止めてくれますね。

 ・・・まてよ、、、、湯割りではありましたが、妻は鰤アラで既に実践してたわけだ・・・。私の負けです。(*_*)
 

ブームが去ったからこそ?
[PR]
by kanzakerakuen | 2012-05-19 10:53 | 純米酒


ww5.tiki.ne.jp/~yamu純米酒屋の引きこもり時間の戯言


by kanzakerakuen

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

フォロー中のブログ

懶雑記
なんとなくスカタン
まいにち酒飲み
東京ハムスター日記
トムの徒然なるままに
SKB48~焼酎屋 兼八...
Minowa@Weblog
こじ記・日本酒紀
へべれけ画廊
快楽満堂
あぐり りんくす
自分遺産
てれんこてれんこ
探しものは何ですか?
踊り子の太腿 ~ シラン...
ちょいとお蕎麦屋さんⅡ
ふりむけばスカタン
ナンクル食堂血風録
デブは痩せなきゃ治らない。
ガラが悪いリーマンの酒日記
やっぱりスタンダードカクテル
CUQ blog
やたいち日記
壺中夜噺
ようこそ!日本酒マルシェへ
ガラが悪いリーマンの酒日記Ⅱ
それいけ!スバル代行
蒜山耕藝 「ろっかつふてえ」
ガテン、ときどきヴィーノ

カテゴリ

純米酒
お酒全般
隙間
負け犬の遠吠え
初めてクッキング
たまぶろぐ(×玉袋)
一文字

お気に入り

以前の記事

2017年 03月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2014年 08月
more...

最新のトラックバック

「ビールを飲んでも大丈夫..
from 痛風を最短で解消するレポート
とんび君、飛来す! その1
from 快楽満堂
逆流性食道炎を最短3日で..
from 自宅でできる逆流性食道炎克服法
ハムスター
from ブログ日記
なた豆茶 効果/効能
from なた豆茶 効果/効能
「お絵かきペンシル」
from 誰でも楽しく!おいしく!料理..
二日酔い 薬
from 二日酔い 薬
テレビでも有名なヒルズコ..
from 効果のほどは?ヒルズコレクシ..
日本で唯一の銀だら味噌漬..
from 銀だら味噌漬 磯田
肥満体にはこの減量サプリ
from デトクリック

ライフログ


かなり気がかりな日本語


忘れられた日本人


代表的日本人


純米酒BOOK


おかわり のんdeぽ庵(5) (KC KISS)


おとなの常識日本酒―美味しい日本酒と出会うための情報とおすすめ蔵元の純米酒189アイテム (淡交ムック)

検索

その他のジャンル

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

日々の出来事
お酒・お茶

画像一覧