カテゴリ:初めてクッキング( 75 )

マーマレードソース

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 鳥取市青谷町の※Berry(ママカフェベリー)のかな子さんにマーマレードをいただいた。同時に、パンに塗る以外の食べ方も教えてもらった。
 ※食べログに飛びますが、流石!何にも書いてない。(;^ω^)

 マーマレードソース。
 分量なんかは、教えてくれない…たぶん、自分も適当なんだろうと想像。:-P
 マーマレードとすりおろした生姜、酒を混ぜて、醤油で味を調整だったかな…。

 今回は鳥のモモ肉に絡めてみました。あっ、このあとちょっと黒故郷をふりました。
 もうちょっとソースを煮込めばもっと旨かったかな?

 お酒は、珍しく焼酎。しかもロック。
 紅櫻井。料理に合わなかったら、すぐに純米燗酒に変えようと思ってたんだけど、イモ焼酎特に「赤芋」で「黒麹」なのに、料理にも合わせられることがわかった。珍しいこともあるもんだ…。
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by kanzakerakuen | 2014-05-22 18:57 | 初めてクッキング

焼き肉のタレ

 定休日、雨が降るかも知れないという天気予報。
 クソ暑いので、雨が降ってくれた方が気持ちいいかも知れないと出かけたジョギング。向こうの方に、黒い雲は見えるのだが、なかなか近づいてこない。
 雨が降るようなら、気持ち良いだろうから海まで行こうと思っていたが、じりじりと照り付ける太陽に降参。途中で引き返すことに。
 久々の、ジョギングが炎天下。キツイゼ。 (;^△^)
 
 足首から下は、白いままだが、その上は日に焼けて黒くなり、裸足でも白いソックス履いてるようになった。疲れた体は、豚肉で回復だっ!
 広島の「たくさん」から送っていただいた、イベリコ豚をいただくことに。

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 豚じゃなくて、醤油の写真;;;

 焼き肉する時、悩むのが焼き肉のタレ…自分で作ればいいんだけど、横着な私は、化学調味料を使っていない市販の焼き肉のタレはないものかと、いつも悩む。
 yakiya焼き肉のタレは、そういう意味でいつも使っているが、暑い夏、もう少しさっぱりした感じが欲しかった。

 初めは、カンホアの塩だけで。これはこれで、旨い。ただ、枚数食べているとちょっと飽きる。そこで、昨日は、「肉の味付けにも旨い、巽醤油」を使ってみる事に。
 こいくちを使おうかと思ったが、さらにしっかりした味を求めて「再仕込醤油:梶田泰嗣」(300ml 1470円)を使ってみた。

 正解♪ (゚∇^d) グッ!!

 焼き肉のタレの代役、完全に果たし、しかも、油をきるので焼き肉のタレ以上に食べ飽きしない。加えて、伸びが良いので、少し垂らした(4~5滴ぐらいでイイ!)醤油が油で薄くなった様に見えても、味は殆ど薄くならない。つまり、少量で大量の肉が食べられる。
 

 これ、私の焼き肉定番になりそうだ。
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by kanzakerakuen | 2013-08-06 11:44 | 初めてクッキング

久々に作ったった

 誰も飯を作りそうにない。。。
 かと言って、自分だけ食べに出るのは気が引ける…。
 しゃ~ない、作るか。

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 面倒な時のカレーは定番だが、市販固形カレールーが食べられない私は、ちょっとだけ面倒くさい。
 といっても、カレー粉とちょっとだけ他のスパイス(今回はクミンとローレルだけ)入れる程度の事だけどね。

 う~ん、ちと甘いか。
 材料は玉ねぎ、人参、ホールトマト、生姜、ニンニク、鶏もも肉。
 甘い原因はレシピに無かった「すりおろし人参」を2本も入れたからか?

 まぁ、よい。食える。


 ワインは「シャトー オー ビオ 2010」。900円だけど、悪くない。普通に飲めるよ。
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by kanzakerakuen | 2013-01-28 11:52 | 初めてクッキング

イノシシレバーそして・・・

 ひつこい?

 私も、そう思います。^_^;


 長男は、面接前に食べなかったらしい。
 「だって、フライパンからタッパーに移し替えるのにかき混ぜざるを得なくて、そしたら、また臭いが。朝から食べる気にはならなかった」と。

 妻がバケット買ってきたらしい。
 どうやら、晩酌のつまみにする心づもりらしい;;;

 風呂から上がって、テーブルを見ると、マスカルポーネ、クリームチーズ、コンビーフなどが”保険”としてレバーペーストと共に置いてある。
 まぁ、そうだろ、レバーペーストだけでは不安だもの。

 「あっ、そうだ、バターも出しておいて」なんだか、レバーペーストには動物性の脂が不足しているような気がしたので、それを下地に塗ってから、レバーペーストを塗ってみる。


 「泥みたいな色目に、セロリの繊維質が・・・リアルだなぁ~」と、長男。何を言わんとしているのか、ピンと来たので「藁や、毛が混じってないだけマシでしょ」と私。まさに食べようとする前の会話としては最低。
 (-_-;)


 「こ、こんなもんかな;;;;」
 「なんか足らんね」と、長男がコンビーフ&イノシシレバーペーストで試している。「あっ、僕の知っているレバーペーストに少し近づいた」
 試してみると、確かに…。でも、「こんなもんかな・・・」

 私は他に、アンチョビソースやバジルソースも試してみる。「うん、レバーペーストの味も香りも誤魔化されて、食べられなくないよ」(・・・それじゃ、ダメじゃん)


 妻にも「食べた?」と聞いてみる。途中で調理を放棄したぐらいだから食べてないような気がしたので。案の定「これから、食べるところ…」 やっぱりか。
 

 決断の時だな。
 「みんな一口は食べたんだし、これにて終了。さっさと捨てちまおう!

 かくして、イノシシレバーペーストは、結果的にたくさんの調味料、たくさんの食材を道ずれに汚物として処理されたのであった。





 教訓:レバーは新鮮ものが旨い。
     レバーペーストにも新鮮なものを使うべし。

     決して、紫や灰色がかったようなレバーを食べて      はいけません。どんな調理をしても無駄です。


     肉は腐りかけの方が旨いとか言うが、レバーの腐     りかけは捨てなさい。

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by kanzakerakuen | 2012-09-01 13:26 | 初めてクッキング

イノシシレバーその後

 「捨てちゃう?」
 とりあえず、最善を尽くそう!

 セージは近所のスーパーになかったので、クローブを加えて香りづけすることにしよう…。


 仕事が終わって、とりあえず一杯飲んで「耐臭性のある折れない心」を準備して、作業にとりかかるのだった。冷蔵されたタッパーの中の、よく言えば「カニみそ」、そのままいえば「泥」のようなイノシシレバーペーストをフライパンに移す。
 
 まずは、赤ワインを投入。そして、やってみようと思っていた「セロリと人参のすりおろし」を加える。
 フンフン、臭いはちょこっと納まってきた。
 
 外野からは「味は?」の声が飛ぶ。そんなもん、怖くて食えるかっ!朝の「レバーのまま」の味を思い出して、軽く吐き気;;;;

 コトコト煮詰める。…また、臭いが出始める。クソッ


 赤ワイン、追加投入。クローブももうちょっと。
 フフッ、血生臭さは消えてきたぜ。 


 またも、外野から「味見は?」の声が飛ぶ。だから、そんなに気になるんなら、お前がしろっつぅ~の。ということで、選抜された次男君。「なんで、僕が?」と、恐れおののくのも気にせず、「さっさとやれっ!」と愛の鞭(?)。
 「食べられなくはない」
 「んで、何が足らん?」
 「・・・・???わからん」
 「役立たずだのぉ~」
 「だって、お父さんが作ってるのに、自分で味見しないとわからないでしょ?」
 「それも、そうか…」ついに、自分で味見;;;

 醤油、塩、コショーが足らぬ。
 適当に加えながら、半分やけくそで何度も味見。「え~い、吐いても知らんからな」と誰に言うでもなし。


 コトコト、コトコト。

 来春の就職のための最終面接に帰ってきている長男に「バケットに塗って食べると美味しいぞ~」と、適当なことを言って、作業終了。



 今朝、私はパンではなくご飯を選択した。
 レバペはフライパンの中。誰が食う?長男が今朝、面接前に食べたかどうかは知らない。

 
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by kanzakerakuen | 2012-08-31 11:59 | 初めてクッキング

イノシシレバー

b0028347_9262397.jpg 旨い酒飲んで、景気つけなきゃ!

 事の始まりは、お盆。
 いつものごとく、妻の実家へ。
 
 子供たち&多くの大人たちは「ニジマス釣り大会」へ繰り出している。去年(一昨年か?)から釣りに出かけないで、釣ってきた魚を焼く「BBQ」の準備をするようになった。テントを張って、かまど(といっても、風の方向を考えて少し地面を掘って、ブロックと焼き網で作るだけのもの)を作って、火を起こしておく。

 「これ、焼いておいて」
 ( ̄O ̄;) ウォッ! ・・・ イノシシの片足じゃん。。。 ぶっといステンレスの串刺して、焼く、焼く、焼く。なかなか焼けない。焼いているうちに、臭いで満腹。食べたのはほんの一切れ。 

 「それじゃ、帰ります」
 「これ、持って帰れ」と渡されたのは、イノシシの肉(部位不明)とイノシシのレバー。肉は佃煮、レバーも佃煮にして、ほんの先日まで食べていた。(肉の方はまだあるかな…)レバーは途中で傷んできたようなので、少し捨てた。


 そして、昨日。
 配達先で…。

 「煮酒さん、イノシシいる?」
 ( ̄Д ̄;;   マタ、イノシシカヨ・・・ 「う~ん、手伝いましょう」
 いただいて帰ったのは、イノシシレバー。。。

 甘辛く煮るのは妻が。そして、今回はレバーペーストにも挑戦ってことで、途中まで妻がやっていたのだが、台所中に充満する「イノシシのレバーの臭い」に耐えかねたのか、救いを求める視線をよこす。

 ここで、文頭に繋がるのだ。神亀特等米五百万石純米吟醸をグピッと飲んで、交代。

 すでに、野菜、にんにくなど混ぜてあり、ミキサーで細かくしたものを煮詰めるだけの作業だが、これが臭い。当たり前だけどレバー臭い。我慢してコトコト。
 う゜~~~、グサイ。。。
 「赤ワインぶち込んでみよう」と、店から赤ワインとってきて、ドボドボ。「もうっちょっとスパイス効かせる為に、にんにくも増量!塩いれてなかったよな?コショーも増量」と、味見するのが怖いので、やみくもに味を加える。
 クンクン、臭いはどうだ?と、顔を近づけると、沸騰したレバーが跳ねる。「アチッ!」  (-_-;)
 「だいぶ、水分抜けてきたけど…、もう、面倒になってきた!寝る!」


 今日も、良いお天気。
 清々しい朝の台所は、やっぱりレバーの臭い;;;;

 恐怖に打ち勝って、初めての味見を試みたが・・・「レバーじゃん!」 色々、工夫したつもりだったが、何のことはないまだ少々血なまぐさいレバーのまんまの味。
 まじぃよ、これ。( ̄▽ ̄;)!!ガーン



 セロリをすりおろして、もう一度醤油など加えてみて、味付けにチャレンジするか・・・


 それとも、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、捨てるか。  (ノ_-;)ハア…
 
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by kanzakerakuen | 2012-08-30 09:58 | 初めてクッキング

ちょっとだけ変えて

b0028347_910129.jpg 軽自動車保有率第一位、カレールウ消費率(元)第一位、人口の少なさ第一位、今年は最高気温第一位にもなった。人が少なくて、共働きでも所得が低いという理由で、軽自動車もカレールウもその結果に大いに納得するものであるが、最高気温第一位ってなんやねん;;;
 そんな、暑いところ違ったと思うんですけど。

 そうなると夏野菜ピーマンの煮つけにも少しアレンジを。

 初めに炒めるときに、サラダ油じゃなくてごま油を使う。ごま油は、別に暑いという事とは何の関係もないけど、つまみにするので、アセトアルデヒドの生成を抑えるというセサミンを重視。まぁ、中には私みたいに、ごま油の方が食欲をそそるって人もいるでしょうから、バテ気味に人にはいいのかな。(私はバテてませんけど)
 
 あと、出汁や醤油、純米酒、みりん(我が家では砂糖は使いません)で煮るのは変わらないですけど、ここに「酢」を加えると、爽やかになる・・・気がした;;;
 この酢は、ほぼ毎日食べている自家製ガリが漬け込んである酢を使った。なんだか、生姜エキスが染み出ていそうだし、漬け込んだ後捨てちゃうの勿体ないからね。

 合わせたお酒は、【冨玲H21BY速醸純米阿波山田錦60%】。
 熟成感も出てきて、昆布出汁様の旨みと混ざり合っている。あちっち手前の燗で。

 
 ところで、8月4日から11月25日の長期間に渡り、鳥取県では「国際まんが博」というものをやっている。何をやっているのか?
 こちらをご覧くだされ・・・

 見ましたね?



 メインの行事がなんなのか分かった人、手を挙げて~!


 俺には、さっぱりわからん。
 既存の行事に「まんが」という言葉を付け加えたものが殆どだと思うのだが…。
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by kanzakerakuen | 2012-08-05 09:31 | 初めてクッキング

クッキングとは言えないけど

b0028347_1447374.jpg 特に、つまみの予定も無しに晩酌酒に決めたのが「生もとのどぶH22BY仕込17号」。まぁ、どぶだから、よほどの変化球でない限り、受け止めてくれるだろう・・・。

 つまみその一。
 焼き厚揚げ。

 ただ、辛子醤油や日向夏ぽんずで食ったんだじゃあ、面白くないってことで、写真のようにしてみました。左側は、「まかないラー油」+「杜の蔵麹ドレッシング」。まぁ、想像通りの味であるが、普通に旨い。
 右は、とろろ昆布に松田のマヨネーズ。これが意外にヒット♪数滴たらしたはつかり醤油も功を奏した。こっちの方がお勧めかな。

b0028347_14514742.jpg つまみその二。
 酒粕+山葵醤油漬け。
 
 もうつまみにするようなものが無いなぁ~ってんで、あり合わせで。山葵の醤油漬け(太田酒造さんに頂いたもの)と辨天娘酒粕。ちっちゃく分けた酒粕に山葵醤油漬けをのっけて、ちびちびと食べる。
 わさび漬け(酒粕漬)に似てなくもないが、、、、似ている;;;;気持ち見た目にスマート感がある…ような気がする。

 簡単楽ちんすぐできる(山葵醤油漬けが手元にある場合に限られるが)つまみで、どぶ燗ライフ。(^^)v
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by kanzakerakuen | 2011-06-03 15:00 | 初めてクッキング

居酒屋メニューにできそう

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 昨日は、定休日。
 久々に朝寝坊して、6時起床。休みだから焦ることも無く、のんびりと洗濯・掃除。終わると特にすることがなくなった。雨が降ってなければ、ジョギングに出かけるのだが、止む事のなさそうな雨の中に出る気がしない。丁度良く(?)、かゆみ止めの薬を飲んだ眠くなったので、また寝床に潜り込む。
 ぼんやりテレビ。
 といっても、午前11時ごろという中途な時間帯に「いつも見る番組」なんてない。パチパチとチャンネルを変える。NHK教育(Eテレビっていう呼び名になるんだってね)で料理番組をやっていた。

 魚嫌いが魚好きになるとかなんとかいう題で料理していた。その中に、あったのが写真の「鮭ご飯」。

 これ、ただの鮭ご飯とはちびっと違う。
 なんと、味付に炒めたニンニクを使うのだ。おっどろきだ!(@_@)

 分量とか忘れたので、適当に作ってみた。
 作り方はこうだ。

 まず、サラダ油(オリーブオイル使ったけどね)で、みじん切りのニンニクを弱火で(弱火の中でも強い方で)焦げないように炒める。香りがふわっと上がる程度で良い。ニンニクは米三合に対して一玉使ったけど、もう少し少ない方が良かったかも…。

 洗った米に、醤油大さじ二杯三杯、酒(贅沢に鯉川を使ってみた)大さじ二杯、そして炒めたニンニクを入れて、30分ほどおいてから、炊く。

 炊いている間に、鮭の切り身を焼く。焼き上がったら、小骨も残らないように、丁寧に骨を取り去る。どの道ほぐすので、身は崩れても構わない。
 それと、大葉を千切り(っていうのかな?)にしておく。

 米が炊き上がるほんの少し手前で、鮭を炊飯器に入れる。(この時はまだかき混ぜなくてよい)

 米が炊けたら、千切りにした大葉を入れて、かき混ぜる。完成。

 これがね、ただの鮭ご飯と全然味が違うんだ。ご飯なのにつまみになるんだな。実際、山陰東郷H22BYのサンプル生酒残酒ブレンドのお燗を飲みながら、食べた。
 
 冷やご飯になってからも食べたが、それでも旨い。
 おそらく、平べったくして、せんべいのように焼いても旨いだろう。

 居酒屋メニューの一品に加えても良さそうな、料理だ。NHK教育、なかなかやるなぁ。
 
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by kanzakerakuen | 2011-05-31 13:13 | 初めてクッキング

ささみ+カマンベール

 秋鹿H21BY特別純米槽搾直汲山田錦70%、秋鹿の新酒のひとつ。
 これいいね・・・

 秋鹿、●播磨といえば、関西●態酒の二大巨頭といわれたお酒。(言ったのは私じゃないですからね、念の為)理由は「生老ね」。味わいは良いのに、明らかにどちらのお酒も生老ねのお手本(?)のようなお酒だった。後者は、最近味を見ていないのでどうなっているのか定かではないが、秋鹿の場合、ここ数年は「あれ?生老ねがないじゃん」って事態が起こっている。
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 この、新酒もそうだ。
 「あれ?見逃したかな?」と思って何度味見しても生老ねが無い。同じ日に入荷したH20BYの速醸無濾過生原酒山田錦70%も、H20BY山廃無濾過火入原酒山田錦70%にもない。
 もともと、味が良くって、生老ねという欠点が消えた秋鹿。いいじゃない♪

 で、この秋鹿のつまみにしたのが・・・「鶏ささみ+カマンベール」。

 ささみのあっさりした味わいを楽しみたいが、なんだか物足らない…と思い、チーズを思いついた。だが、とろけるチーズの味を思い浮かべたら、せっかくのあっさり感が吹っ飛んでしまった。そこで、チーズはチーズでもカマンベール(熟成の浅いもの)ならささみにコクを与えても、ひつこくならないはずだ・・・と。味付けは塩コショウだけ。

 果たして・・・

 見た目は=色目は悪いけど、味はナイス!
 これで、色彩を工夫すれば、この秋鹿の様に欠点を消せるかな。 
 
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by kanzakerakuen | 2010-03-13 09:40 | 初めてクッキング


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