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「味処 進」さんにて

b0028347_15405716.jpg 進さんにて、刺身の写真を撮る人を撮ってみました。 (^^ゞ

 このブログからリンクしている「壺中夜噺」」を書いていらっしゃるKさん、写真に納まっているIさんと三人で飲みました。

 Kさん、Iさんは太田酒造場さんに見学&お手伝い=酒造りのお勉強に行かれた後。翌日は(つまり今日は)竹鶴酒造に生もとの「もと摺り」体験に出発だそうです。これから、居酒屋をOPENさせるにあたっての準備です。

 進さん、週末という事もあるでしょうが、さすがの「満席」。飲んでいる間にカウンターも一回転でした。
 そんな忙しい状態なのに、「モサエビ、山根社長(日置桜)と飲んだ時には三軒とも品切れで食べられなかったんですよ」と話していると、気を利かせてくれた大将が塩焼きを出してくれました。・・・確か、今日のメニューには載ってなかったのに。
 
 「今日のモサエビは生きてなかったので、刺身は出せませんが」との事。これを聞いたKさんは「時期はいつごろまで食べられます?」
 「三月いっぱいくらいです」
 「その時期までに、太田さん(=太田酒造場)でおばあちゃんの料理を習いに来るので、その後、また来ますよ!」ですって。(笑) 

 刺身は、いろいろ注文しましたが、珍しかったのが「カマス」の刺身。「塩焼きぐらいだよね、普通」と言いつつ、食べてみると、淡白で歯ごたえもあって旨かったです。一緒に添えられていた皮が特に旨かったですよ。
 これ、刺身の皿が下げられた後には、骨と頭が素揚げになって出てきて、満足の追い討ちでした。

 のどぐろの煮付、ねばりっこ(芋)焼き、かぶとしらすのサラダ、ハタハタ唐揚げなど頼んだと記憶してます。お酒は、福羅山廃純米から初めて、秋鹿山廃生、梅津の生もとをいただきました。お燗です、あったりまえですけど。

 ハタハタもとっても気に入って下さり「これも三月にありますかね?」
 もう少し大きくて、脂ののったハタハタを是非食べてください。(^.^)

 お二人は、翌朝が早いので、これでお開きでした。

 私は・・・2月に客人がまたいらっしゃるので、「からり」にも視察に行ってから、帰りました。
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by kanzakerakuen | 2011-01-29 16:07 | 純米酒

九州出張その3

 旭菊酒造さんを訪問した夜は、大分のそば切り重娯の大将田中さんと、田中さんのお知り合い(同級生)が経営されている居酒屋「あんねい」に。

 疲れていたせいか、珍しく一軒でダウン。

 ネッスンドルマさん、そして、ネッスンドルマで私が登場するのを待ってて下さったYさん、大変申し訳ありませんでした。電話の後は撃沈でした。


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 25日、朝も早く起きて(4時30分起床!)、準備をし合名会社山口酒造場さんに向かいました。
 
 まだ、新酒生の状態ですが、今年これらがどういうコンセプトで、そしてどういう状態で出荷される予定なのかお聞きし、きき酒。(冷やできいた後、お椀で湯煎しています)
 これは、こうした方がもっといいんじゃない?とか、それはこうなる予定だから、今はこの感じで良いんですよとか、酒屋らしい会話が弾んだ。(ど~でもよい話を切り出すのは私だけだったような・・・)

 面白そうな企画が次々待っているようですぞ。乞うご期待!


 その後、午前中の間に、井上合名会社さんに。「さっき、三井さんの奥さんがいらしてましたよ」…また、かいな。(笑)

 「あのさ、気になって仕方ないんで、聞くんだけど・・・」と、前置きして。実は、山口酒造場の社長にも「それ、気になるから聞いておいて」って言われてました。

 「なんで、イタリアなの?」

 まぁ、単純かつ明快な答えでしたわ。
 「イタリアが好きなんです。ワインも食べ物も、人間も!」
 
 あはは、そりゃよかったね♪ ・・・ としか、言えんわな。(笑)

 このイタリアラベルは、あくまでお酒の裾野を広げようと考えて造っているものだそうな。(飲めばそんな感じは良くわかる)
 だけど、私のような大酒飲みが飲んだってかまやしない。

 Neve(ネーベ=雪)純米活性にごり酒(14度)を味見しましたが、インターバルに飲むのにちょうど良さげですぞ。
 
 予定の二蔵を訪問し、帰路につきました。バスより窮屈なプロペラ機でね。
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by kanzakerakuen | 2011-01-25 08:30 | 純米酒

九州出張その2

 1月24日の午後は、旭菊酒造さんへ。
 
 旭菊さんといえば、昨年、蔵が燃えちゃって。そりゃ大変だったわけで。
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 きれいな蔵が建ってましたわ。
 天井が高くて、広々とし、動きやすく連携をとりやすそうだと感じたさ。写真はタンク貯蔵室。仕込み蔵はもっと天井が高く、水銀灯で明るく照らされてた。

 「誰だ?その女性は?」って声が聞こえてくるのは気のせいじゃないよな。
 妻じゃありません。フフ

 「火災がなかったら、蔵を建てようって思ったりしました?」
 「いや、思わない」

 「これを建てたからには、借金返すまで頑張らないと」
 原田社長の心には頭と同様きらきら光るものが見えた。
 息子さんも帰っていらっしゃる予定だとか。楽しみが増えたってもんだ。
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 麹室もきれい!

 「だから、その女性は?」ってまた聞こえてくるわなぁ~…妻じゃないです。ハハハ

 「許可申請したら、麹室に窓をつけなさいっていうんですよ」
 「はぁ~~~??なんですのそれ?暗室にも新築したら窓つけろって言うんでしょうね、そういう人は」
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 「火災の後、このお酒をわざわざお見舞いに持ってきてくださった方がいらっしゃったんですよ」
 
 そっ、それは 元信!!

 一口頂いちゃいましたが、まじまじと元信を見つめていると「全部呑まれちゃ大変だ」と、さっさと隠されてしまったよ。 (^^ゞ

 城島酒蔵びらきには新酒を間に合わせるそうです。
 火災からまだ一年も経っていないんですよ、なんとパワフルな方でしょう。



 あっ、あの女性は大阪八尾の三井酒店さんの奥さん。たまたま、一緒になりました。
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by kanzakerakuen | 2011-01-24 14:00 | 純米酒

九州出張その1

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 「寒いでしょう、今年の福岡は」
 って、何度も問いかけられましたけど、「いえ、うちの店の方がずっと寒いです」。

 1月23日夜行バスに乗り込んで、24日は午前、杜の蔵へ。
 杜の蔵H22BY純米槽汲み無濾過生原酒の選定をするために訪問。選定というからには、数種類あるわけです。
 仕込8号 夢一献60% 9号系酵母 Alc.17% 日本酒度+9 酸度1.4 アミノ酸度1.2
 仕込9号 夢一献60% 9号系酵母 Alc.17% 日本酒度+3 酸度1.3 アミノ酸度1.2
 仕込10号 山田錦60% 9号系酵母 Alc.17% 日本酒度+5 酸度1.5 アミノ酸度1.4
 仕込11号 夢一献60% 7号系酵母 Alc.17% 日本酒度+6 酸度1.6 アミノ酸度1.4
 仕込12号 夢一献60% 9号系酵母 Alc.17% 日本酒度+7 酸度1.5 アミノ酸度1.3

 以上、5種類。

 「今年は原点に帰って、槽汲みらしい槽汲みを選定してまいります」

 そう約束して、きき酒しました。

 果たして・・・確かに、原点に帰ったような槽汲みはありました。でも、それは「生らしさあり、甘みもある。線は細いが飲みやすく、きれい。だが、飲み飽きする」と感じました。
 約束の言葉との葛藤はありましたが・・・・

 ごめんなさい、一番うまいものを選んでしまいました。
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by kanzakerakuen | 2011-01-24 12:00 | 純米酒

鳥取純米燗atビストロTOKYOwith燗つけ師雅子from桔梗屋

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 1月23日 米子のビストロTOKYO(フレンチのお店)で鳥取純米燗を開催。30名くらいだったかな。

◆お食事メニュー◆
 ●オードブル盛り合わせ(上の写真)●
   エゾ鹿のカルパッチョ
   サバとじゃがいものテリーヌ
   スモークサーモン
 ●フォアグラとブリオッシュのサンドイッチ●
 ●鮮魚のポアレ●
   柚みそ風味のブルーブランソース
 ●窒息鴨のロースト (下の写真)●
   木の実のソース
 ●デザート●
   みかんのタルト
_________________________________
◆お酒のメニュー◆
 ●日置桜H22BY純米活性にごり生原酒●
 ●日置桜H20BY生もと純米玉栄65%●
 ●辨天娘H18BY純米大吟醸山田錦45%11番娘●
 ●辨天娘H21BY純米強力70%11番娘●
 ●山陰東郷H20BY生もと純米火入原酒山田錦60%●
 ●山陰東郷H20BY生もと純米にごり火入原酒山田錦60%●
 ●清酒竹鶴H17BY雄町純米酒●




 窒息鴨(血抜きをしない鴨)のローストには、日本酒は合わないだろうというシェフの挑戦。私にはシェフが見事に敗れた(=日本酒の勝ち)と思えましたがね。( ̄ー ̄)
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by kanzakerakuen | 2011-01-23 14:33 | 純米酒

明日から25日まで出張です

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 写真は、ブリカマと睡龍H20BY純米「涼」(試飲用に仕入れた720mlサイズ)です。
 ブリカマが焼けるまでに、寒くて我慢できずにいづみ橋H21BY山廃秋トンボ山田錦をお燗しました。つまみにしようとしているブリカマがまだ準備できていないので、ブルーチーズを冷蔵庫から引っ張り出します。チーズは手間をかけても美味しいし、手間をかけなくても美味しいから、便利ですよね。

 秋トンボ、日本酒度+22あるだけあって、さすがに「辛い」、、、、いや「ドライ」とダイレクトに感じます。でも、ブルーチーズといい感じにマッチして、ブリカマ燃焼タイムを埋めてくれました。

 さて、明日(23日)は定休日ですが・・・

 鳥取純米燗atビストロTOKYO+燗つけ師雅子from桔梗屋です。
 桔梗屋さんが紹介してあっという間に満席になってしまったので、ここのブログで紹介する暇もありませんでした。

 ビストロTOKYOって、フランス料理のお店なんですって。
 既に、メニューは聞いてまして、燗つけ師雅子さんとサービスするお酒も決定してあります。参加される方は、現場でお楽しみください。

 たぶん、ここで調子に乗ってたくさん飲む私。

 しかぁ~~~し、会が終わって一時間後には、福岡行きの夜行バスに乗り込みます。(ちゃんと、乗れるか心配だ!)
 車中では、きっとイビキかいて他のお客さんに迷惑かけるだろうな・・・気休めにマスクしておこうかな。

 早朝、福岡天神に着きます。
 24日、午前は「杜の蔵」で今年の槽汲みのお酒を選んできます。…今年は予約少なかったなぁ~(T_T)

 午後、「旭菊酒造」に行ってきます。昨年の火災は大変でしたが、新蔵もできているはず。原田社長とまったりとした時間を過ごすでしょう。

 夜、そば切り重娯(大分)さんのご紹介の居酒屋さんで食事&飲み予定。格安ホテルも近所にとりました。
余力があれば、ネッスンドルマさんにも行くでしょう。余力があれば・・・。

 25日、午前中に「山口酒造」「井上合名」に行って、午後帰路につきます。帰りは飛行機。帰るのは夜遅くなりそうです。

 というわけで、23日~25日は出張です。出荷は26日以降となりますので、着日指定の方は十分お気を付け下さい。
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by kanzakerakuen | 2011-01-22 10:38 | 純米酒

真冬の冷奴

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 今日は「大寒」。まさに、真冬中の真冬。
 陰暦通りに季節はすすむともいいますが、今年はぴったり合ってるな。陰暦も参考に酒造計画する石川杜氏にしちゃあ、わが意を得たりってところかな?

 ピッカピカ(凍結)の道路を運転し、夜のスーパーで買ったのは男前豆腐の「マサヒロ湯豆腐」。

 わざわざ、湯豆腐買ってきたのに冷奴で食らう。部屋が暖かなんてことは無く、冷奴でなければならない理由など特になかったが、あっさり感が欲しかっただけ。

 マサヒロに白ネギたっぷり、「まかないラー油」少々のっけて、「日向夏ぽんず」をかけて食べる。これ、実にうまい。お酒は辨天娘サンプル酒の残酒を適当ブレンド。
 
 日向夏ぽんずと白ネギの相性はかなりのもんだ。
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by kanzakerakuen | 2011-01-20 11:56 | 純米酒

お休みをいただき、ありがとうございました

 1月15日、お休みをいただき、姪っ子の結婚式に出席してきました。

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 姉が21歳の時に生んだ長女。
 あんなに反対したおやじは、孫の顔を見るなり180度の変わりようだった。

 さぞかし、見たかったろうな。
 母は、小さな写真立てに父の写真を入れて同席していた。
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by kanzakerakuen | 2011-01-16 16:10

天国酒、地獄酒

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 いやぁ~、赤貝煮付は安くて旨いね。
 いづみ橋H21BY山廃純米秋トンボ山田錦のお燗でやる。先日、この酒で「びしょ鍋」を作ったが鶏肉の出汁との相性が良く、実に美味だった。
 赤貝煮付には、ちぃ~とばかし辛さが目立つ。
 なもんで、諏訪泉H18BY田中農場純米酒ブラックラベルにお手伝い願って、ちびっとブレンド。ふふ、思った通り旨いじゃないか。

 こんな幸せな(ささやかだけどねぇ~)晩酌があったかと思うと、仕事では天国酒と地獄酒を両方味わうはめになったのであった。。。。

 「水飴、ライム、米飴の香り。粘りのある甘味が結構な濃さをもって舌にはりつくように広がる。よく冷えた状態であれば食後に1~2杯程度であれば飲めなくもない。炭酸飲料ほどガス圧も強くなく、そこまで甘さは引きずらないにしても、味はサイダーみたい。ライムシロップを思わせるような甘みは、次第に喉に引っかかるようになり杯が止まってしまう。【お燗】40度、甘みはさらに強くなり、また炭酸ガスの苦味も加わる。ふくらまない。50度、炭酸ガスが抜けて苦味は少なくなるが、その分甘さが強くなり、重さが出てくる。切れない。60度、ようやく酸味が甘味を少し和らげるが、渋味も現れ、ふくらみは出ない。」

 「中果皮の多いみかんのような香りと冷めた蒸米のような香りが低く感じられる。非常に透明度の高い米エキスの味わいが、フレッシュで心地よい酸に加速されながら淀みなく口中を流れる。まだまだ本当の味の濃さや厚みを表現しているわけではないが、旨味の粒が多様かつ大量に存在するのがわかる。今飲んでしまうのはもったいないが、飲み始めると止まらない。【お燗】 40度、すこし酸っぱさがあるが、ふくらみもあり甘味とのバランスが良く、クセになる味。ふくらむ。50度、甘みと酸っぱさのバランスの良さの中に、コクが感じられるようになり、味の深さが出てくる。60度、甘みと酸は融合し、米の旨味のある柑橘系果汁といった感じになる。」
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by kanzakerakuen | 2011-01-13 14:40 | 純米酒

ラベルも大事だねぇ

b0028347_1315532.jpg うまけりゃ、ラベルなしでも魅力は目減りしない。
 それは、ラベルなしの場合だ。ラベルがあると、特に、お世辞にもかっこいいとも、美しいとも、伝統的とも言えないラベルの場合はどうだろう。
 私は、ものすごく損をしていると思うよ。
 
 ラベル業者の持ってるテンプレート(しかも、随分昔に選んだようにしか思えない)から選んだようなものは、「純米酒が不味かった時代のイメージ」をそのまま引きずっているように思える。

 せっかく、酒質が飛躍的に向上し、香りも良く軽快さも現れているのに、充分な説明や試飲をしなければ、手を出そうって気にならないと思う。
 なんだか、相変わらず重くて、滑りが悪くて香りが良くなくて、すぐに杯が止まってしまいそうなイメージを引きずっているように感じてしまう。

 冨玲H22BY純米活性にごり生原酒は、断然美味しくなっている。
 このラベルのイメージではないよ。
  
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by kanzakerakuen | 2011-01-11 13:10 | 純米酒


ww5.tiki.ne.jp/~yamu純米酒屋の引きこもり時間の戯言


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